2006年 09月 22日 ( 2 )
ひとり映画
今日は平日休みだった。
午前中朝一で病院へ。
3時間待ち。しかも、座れず。

テンションも下がるっての。

で、

映画でも行こうかと。

「シュガー&スパイス~風味絶佳」


この映画、以前原作を読んだこともあって映画になったらどんな感じかなぁ
と思っていたところに、
なんとなんと、
愛しの大泉洋が出演するっていうじゃない!!
見るべさ~。



一言で言うなら、「青春ってほろにげ~~~!」

まあ、何よりも私は大泉さんが見たかっただけなので。

映画の感想は以上。



ひとり映画は平気なのだが、ひとりポップコーンがどうしてもできない・・・。


あ。
「恥じらい」あるじゃん。
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by katokayoko | 2006-09-22 21:50 | 日記
恥じらい
私の職場には男性職員が2人いる。


事務所には静養室があって、食事をとったり休憩をしたり、女性は着替えをする。
まあ、更衣室ではあるが、男性更衣室は無いので男性もそこで食事休憩はとる。
そして、そこはカーテン一枚で仕切られている。

女性が着替えている場合もあるので、男性がそこに入る際には
「失礼します」と言ってからカーテンを開けることになっている。

この間、
40歳後半の女性職員が静養室で着替えをしていたときに、
男性がカーテンを開けてしまった。

普通ならここで女性は「キャー!!」と黄色い声を出し、胸元を隠すだろう。
しかし、40歳後半は、
男性が謝る前に
「あーー、ゴメンね!!」と謝ったのである。
彼女に非は無いのに。
「見たくないもの見せてしまって申し訳ない」と。




私は考えた。
私だったらどうだろうか・・・。

きっと、私も黄色い声は出さず、胸元も隠さず、
真っ先に謝るであろう。

この場合、
胸元を隠すか、謝るかは女性のタイプによって分けられる。
年齢は関係ない。




「恥じらい」




がないと・・・

駄目だよね・・・女は。
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by katokayoko | 2006-09-22 21:18 | 日記